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ユニフォームの変還

第1代ユニフォーム 第2代ユニフォーム
富士見FC創立当時に作成されたユニフォーム。白地に緑の非常にシンプルなデザインを採用。写真はチーム創立メンバーである平久江靖氏。 第2代のユニフォーム。プーマを採用し、緑地に白のロゴを採用。当初はゴールキーパー用として使用されることもありました。写真は山口等氏。
第3代ユニフォーム
第3代ユニフォーム。創立から現在まで、唯一のストライプ型ユニフォーム。第2代ユニフォーム同様、プーマを採用。写真は現在アシスタントコーチを務める加藤邦宏氏。 第4代ユニフォーム。創立から現在まで、唯一の赤いユニフォーム(キーパー除く)。このユニフォームから、Lecoqを採用。写真は現在監督を務める渕名淳一氏。またこのユニフォームは南雲氏に寄付して頂く。
第5代ユニフォーム 第6代ユニフォーム
第5代ユニフォーム。この時期から、現在のチームカラーであるパーフェクトブルーをベースとしたユニフォームを採用する。第4代と同様にLecoqを採用。 第6代ユニフォーム。第5代の長袖版として作成したもの。第5代同様にLecoqを採用。写真は第11代ユニフォームを寄付してくださった、子安一昭氏。
第7代ユニフォーム 第8代ユニフォーム
第7代ユニフォーム。このユニフォームから左胸に入っているロゴを第10代に至るまで使用する。写真は現在アシスタントコーチを務める真中剛氏。 第8代のユニフォームは"Maracana"を採用。また、第7代から採用されているロゴを採用。この頃のユニフォームから発揮性に優れた素材を採用。
第9代ユニフォーム 第10代ユニフォーム
第9代のユニフォームは"Yasuda"を採用。前代のMaracanaのユニフォームと素材、質感、色など非常に似たもの。 第10代ユニフォームは、2001年度シーズンから採用のPenaltyユニフォーム。写真は仁歩孝充選手。
第11代ホームユニフォーム
第11代・ホームユニフォーム
第11代アウェイユニフォーム
第11代・アウェイユニフォーム
2006年度シーズンから採用のAdidasのユニフォーム。エンブレムや背中面にfujimifc.comのスポンサーを掲載。AdidasのClimaCoolモデルを採用しているため、発汗性に優れたモデル。夏場でも選手が自由に動けるように考慮されています。このユニフォームは、富士見FCのOB・子安一昭氏、小西茂之氏、そして現役選手の森田卓志により寄付されたものです。
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